青森県八戸市でDJとして音楽活動をスタート。

拠点を仙台に移し"夜光虫"を結成。DMC北日本RAP部門で優勝し多くの注目を集め、ヒップホップシーンに大きな地盤を作る。
その後、"TATE&MARKIE"でメジャーデビュー。1stシングル「喜びの唄」がTBS系"世界ふしぎ発見"のエンディングテーマに決定し全国に多く共感を与える。また映画「東京大学物語」の主題歌に「promise」が抜擢されるなど話題となる。以降、ラジオ番組のパーソナリティやベガルタ仙台公式応援歌や多くのコンピに参加するなどソロ活動が盛んになり、映画「梨の花は春の雪」では劇中歌を手掛けるなど活動の幅を大きく広げている。



4/9に待望の1st min album「Soliste」(ソリスト)をリリース!



DJ Premierの進化系と評されるトラックメイクでMADな創造を世に落とすKengoと制御を超えたスクラッチでトラックを導くDJ Massによるブレイクビーツユニット。MPC、Turntableで切り刻むサンプルソースの再構築世界はHIP HOPの未来像を映す様。
あくまでHIP HOPのトラックメイクにこだわる2人の仕事は、メジャーからアンダーグラウンドまで幅広い。
コアに固執しない柔軟な音作りも彼らのバックグラウンドがあっての事。
天と地を結ぶ次世代塊構築家コンビとして多方面で活動中。DJ Massは、MADの他にもSOUL'd OUTの第4のメンバーとして、そしてDef TechのサポートDJとして活動。DJとしてはJurassic 5 Japan Tourを始め、Shing02所属のMary Joy主催のイベント等、様々なイベントでDJプレイも披露。
作品/ライブでの共作は数え切れない程。一方Kengoは、Low Jack ThreeとしてKenshinへの楽曲提供やCharaのライブに参加。

デビューアルバム『M.A.D. Seq*』から早くも2ndアルバムに向け始動!
1stアルバムではアノ伝説のアーティスト「Bob Marley」の代表曲"No Woman No Cry"を今最も勢いのある「Def Tech」のフロントマン、Microを迎え魂を込めてカヴァー!
そして日本のみならずアジアで絶大的な人気を誇るカリスマアーティストDiggy-MO'(from SOUL'd OUT)、世界規模で活躍するTeriyaki BoyzからWISE、NYはBrooklyn帰りのバイリンガルラッパー、Tarantura (Hi-Timez)を迎え、世界標準のトラックで創り上げた音世界はまるで日本Hip Hop界の未来図を表す様。一般ユーザーはもちろん各音楽人をも虜にした。
その『MAD Sequence*』が間髪入れず繰り出す音魂が9月から12ヶ月に渡り「モバイル配信のみ」という形で世界に先行発信される。第一弾の発表/配信はもうすぐ!


-EVENT-






「もうすぐ春ですねぇ~ちょっと気取ってみませんか~?
えっ~、そうですか~、じゃあチョット気取ってみちゃいます!
うふふっ…‥ボンレスハムですね~
チョットキザんでみませんか~?いやっそれはちょっと…‥
ノッて来たかと思えば気まずい雰囲気を造り出すのよ!
ヘェ~そうなの~。そういえばサァ~…って、
あれれ?奥さんユナイトバスの宣伝は……」


-EVENT-

■UNITY ~ JEMSTONE SPECIAL ~ at:二子玉川PINK NOISE





2001年クラブイベントで初の司会者としてデビュー!
翌年2002年には「UNITY」のレギュラー司会者として活躍
同時に都内某金融機関に入社。常に的外れな司会に注目!!


-EVENT-

■UNITY ~ JEMSTONE SPECIAL ~ at:二子玉川PINK NOISE




その噂は、遡ること90年代末頃から囁かれ出していた…
『悪名』 『続悪名』 等に参加し、90年代中頃のシーンを席巻していた
"NAKED ARTZ" のテクニシャンMC=MILI<ミリ>と、日本が誇るクラブセレブ "モンド・グロッソ" のMC=B-BANDJ<ビー・バンジー>が手を組み、
生音を導入したセットでハイブリッドなHIPHOPを展開している、と。
その ~噂のセッション~ を構成していた中心メンバーが、関西を中心に人気を博すDJ集団 "BEAT TRICKS" の一員でもあるDJ SUWAと、"ALMAKKA" 、 "NAKED TRACK" のトラック・メイカー/ドラマーとして京都クラブ・シーンにおいて頭角を表わしていたM.FUJITANIであった。
当時、三重県でDJ SUWAがセッションを中心として展開していたイベントに、MCの2人は東京から足繁く通い、現在の礎を築いていく。
後に、クラブ [the Room(渋谷)] でも開催された、そのイベントタイトルこそが "瘋癲" であり、この4人のユニット名となる。

この頃、関西エリアと、東京を行き来しつつ展開された渾身のライブは即評判となり、その後のキャリアへと直結していった。
名門JAZZレーベル [BLUE NOTE] のコンピレーションアルバムへの参加や、MILIのソロアルバム等、様々な活動を経て、
各々が "瘋癲" としての活動に重きを置くようになった頃、 [SUPREME WORKS] から初の自身名義のシングルを2枚リリース。
そして、2003年5月、 [Next Level Recordings.] より待望の1st.フルアルバム 『MUSIC IS _EXPRESSION』をリリース。
同作はHIPHOP専門誌 [blast] の年間アワードでベスHIPHOPアルバム4位、ベストHIPHOPグループでも4位を記録。
「国内のグループ」といった括りではどちらも最上位(1位)であった。
更にこの年のHIPHOP AWARDに軒並みその高い音楽性が評価され、雑誌 [Riddem]、[samurai magazine] 等で多くの入賞を果たした。

しかしこの年の秋、「トラック・メイカー」「ドラマー」で、音源制作においては、Rec.~Mix~MAまでのエンジニアリングをも担当し、瘋癲の基地である、MASSIVE STUDIO KYOTOを所有していたキーマン、M.FUJITANIの交通事故による急逝という、大きな悲しみを経験することとなった。

2006年1月にはHIPHOP業界では初の試みな内容でDVDを発売。
2枚目のフルアルバム "FLIP HOP" は新たな "瘋癲" として「アイツ」の分まで「気張っていくで!」という決意表明とも言えるのではないだろうか。





タイトル:PIECES OF TIMES(時間の断片)

NEXT LEVEL RECORDINGS./FILE RECORDS
NLCD-072
定価¥2,730
2006.09.28 NOW ON SALE!

GURO(Gt.)が正式にメンバー加入!!!
世界中で起きている様々な瞬間から生まれる、時間の断片。
その断片を組み合わせた、彼らの世界観から見るアルバムがここに完成!!!


-EVENT-



1 2 3 4 5 6 7 次へ≫
[ログイン]